代表挨拶

夢中になれる仕事を。
一生続けられる仕事を。
仕事が好きと言い続けられる環境を
提供するのが私の役目。

皆さん、塗装業界というのは、日給月給制の不安定な収入、徒弟制度などの厳しい習熟の過程などを思い浮かべませんか?
私は、こういった業界の古い慣習を打ち破りたかったので、いまのリペイント匠を立ち上げました。人はまず自分の安定した収入があってこそ、他者への思いやりも生まれます。現場や天候によってお給料が変わる不安定な収入では、自分が生きることで精一杯です。
リペイント匠の職人は、全員「正社員」です。しっかりとした生活基盤のもと、のびのびと仕事をしてもらっています。

丁寧な指導のもとすぐにチャレンジ!

リペイント匠では塗装職人のことをペイントデザイナーと呼びます。皆んなが誇りと夢を持って、日々お客さまの家という大切なキャンバスに向かっています。そこにお客さまの想いを色や形で表現するのが私たちの仕事です。当然ですが、初めから誰も上手に塗ることはできません。当社では刷毛を持つまで何年、ローラーは何年などの古い制度はなく、入社してすぐに親方やリーダーの丁寧な指導のもとチャレンジしてもらっています。手に刷毛を握ってこそ初めて挑戦が始まります

楽しくなければ仕事じゃない!

そしてもう一つ皆さんに伝えておきたいことがあります。楽しくなければ仕事じゃない。楽しくなければ仕事は続かない。と私は常々思っています。もちろん、楽しさは人によって違います。コツコツと丁寧に仕上げて思い通りの作品ができた時、自分の手で塗ったものが街に遺る歓び、そしてでき上がった時のお客さまの笑顔。汗をぬぐい、顔を上げるとそこにある仲間たちの笑顔。仕事が楽しくてしようがない、そんな環境を提供するのが私の役割です。

ペイントデザイナーという
新しい職人プロ集団、リペイント匠。
今後は津市を中心に、
鈴鹿市、四日市市、松阪市、桑名市、亀山市などにも
サービス地域を広げていきます。
いまの塗装業界を日本で一番魅力ある業界に、
私たちと一緒に塗り替えていきませんか?

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